オーダーしてた車が来週納車になるそうです。
今回は、荷物室に自転車がそのまま積めます。

今回車を買い替えるにあたって、ふと思ったのは、内燃機関のクルマを買うのは、ひょっとしたら今回が最後なんじゃないだろうか?というコト。
今までの実績からいって、次も10年後くらいの予定なのですがが、そのころにはもう内燃機関は燃料コストの高騰に耐えられないんじゃないかと予想。
車自体はあるのに、燃料がなくて、日本中が廃車の山に。

今のところ後継になる動力の第1候補はモーター&バッテリーを搭載した電気自動車なのだが、果たしてコストダウンが間に合うのか。
技術的なメドがついても、レアメタルが高騰すればコストダウンはならず。

そーなったらば、車に依存した地方社会へのダメージは計り知れず。
大きなパラダイムシフトが必要なのかも。

ま~、個人的には自転車使ってれば用は果たせるとは思ってますが。
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