この間の早朝ライドの最中に、けっこうな数のアオサギを見かけました。
男鹿の市鳥です。

アオサギの英名「Grey heron」
ヘロンっていう単語でピンと来たので調べてみたら、山下達郎が歌ったヘロンもアオサギを指した歌だったとのこと。

heron

ちょっとびっくりというか、アオサギがより身近に感じられてきました。

「青鷺=朝を象徴する鳥で泣きながら飛ぶと雨が降ると言われている」っていうところから、“泣かないでヘロン”で雨を降らさないでくれという事、だそうです。

ということは、朝、穏やかにアオサギが飛んでいる日は雨も降らずに、好天が期待できるということですか。
ん~、ところでアオサギって、どんな声で鳴くんでしょうね…

以上。
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